リーシング業務についてのご紹介 ~計数報告編~

こんにちは!17日は宅建の試験日でしたね!弊社では中島が受験しておりますよー。

今年は相続の難問が出題されたと噂で聞きました!相続は登場人物が多くなると難しいですよね。

 私が宅建を受験したのは、「宅地建物取引士」という名称に変わった初年度の平成27年度でした。

もうそんなに経ったのか~と、しみじみ。受験された方々、お疲れさまでした ^^) _旦~~

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さて、リーシングのお仕事を紹介致します!募集状況に応じて、オーナー様へ計数の報告をしています。計数報告とは、物件の反響の情報をお知らせする事です。

反響は、リアプロという、仲介専用のサイトに掲載している情報の閲覧件数と、お電話でお問い合わせいただいた件数の2点になります。

こちらの件数を集計してオーナー様へお伝えし、反響数に応じて今後の募集についてどのようにしていくか、ご提案させていただいております。

先日、岩見と面談をしたのですが、提案の方法を色々教えてもらいました!

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色々なアプローチの仕方があるので、オーナー様のそれぞれの事情に合わせた提案を出来るように工夫しています!

所有物件の売却を近いうちにお考えなのか、それとも所有を続けるのか。今後の対応として、家賃を値下げするのか、キャンペーンを打つのか、もう少し様子を見るのか...。色々な方法があります。時期や反響の状況、オーナー様の事情に合わせて、最適な提案を出来るようにこれからも勉強したいと思います(@_@)



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